RT01サーバー修正対応履歴

修正対応日 修正内容
2017/08/29 ・フッターのCopyright表記変更
2017/08/22 ・サブスプリクション対応
2017/08/08 ・サブスクリプション対応API追加
2017/08/01 ・リアル、SIM、FWDとバックテストで稼働日経過日数の発動タイミングが異なる事がある現象を修正。
・ストラテジーで作成した本数が約230本以上の設定にすると、リアル、SIMで取引出来なかった現象を450本迄取引出来るように、本数の上限を拡大。
2017/07/11 ・海外指標(S&P500、NYダウ30種工業平均、ナスダック、VIX、米5年物国債金利、米10年物国債金利)が使用可能になりました。
・一定期間取引が無い銘柄を取引対象から外さない様にヒストリカルデータキャッシュ設定を増加。
・ブラックボックス保存対応
バスケットの保存時に「ブラックボックス化する」にチェックを入れて保存した場合、そのファイルを読み込んでも
ストラテジーエディターの
ヴィジュアルモード
仕掛けルール
手仕舞いルール
エキスパートモード
売買ルール
のタブが非表示となります。
・その他軽微なバグ修正
2017/06/20 ・複数の注文にて、キャンセルしようとした時の注文にて一部エラーが発生し、意図した動作にならない現象が見受けられたので、対応パッチにて修正。
2017/06/06 ・基本データ=>価格=>指値 モジュールを追加しました。
・約定情報でチャート表示した際のエクセルの日にちが1日ズレている現象を修正。
2017/05/23 ・カブコム側のAPIが原因のrejreason=0でのエラーにて、iTRADEでの応答の処理を調整。
・バスケットリザルト、バスケットサマリー、ストラテジーリザルトに直近の表示日付を表示。
2017/04/25 ・トラックレコードの総取引回数に引き分けが含まれていなかった現象を修正。
利益取引回数にて、利益0は利益としてカウントしていたのを、利益となった取引回数(利益に取引コストは含まず)に変更。(本日はからのデータで適応され、過去分には適用できません。)
・メイン注文ルールの他にルールがある場合、メイン注文でないルールが発動してしまう事がある現象を修正。
・仕掛け、手仕舞いルールにて保有残株数のモジュールを追加。
2017/04/18 ・複数の注文にて、キャンセルしようとした注文にて一部、意図した動作にならない現象が見受けられたので、善処策を採用。
・SIMの指値での強制成行が正常に動作しない場合がある時の現象を修正。
2017/04/11 ・バスケットトラックレコード、トラックレコードに平均保有日数を追加。
・バスケットトラックレコード、トラックレコードにDD回復日数、平均DD回復日数、最長DD回復日数、最長DD回復日付を追加。
・バスケットトラックレコード、トラックレコードの期間パフォーマンスを削除
2017/03/28 ・バックテスト速度最適化 設定変更
2017/03/21 ・ランキング情報の途中で途中で前日の1位が表示されてしまう現象を修正。(KYTLABRT01のみ)
サイコロジカルラインのロジック「※ 前日比0の場合は前日プラスの場合のみカウントする」の部分が適用されていなかった現象を修正。
2017/03/14 ・軽微なバグの修正
2017/03/07 ・ランキング値情報にピックアップされる銘柄を1日50銘柄から1000銘柄に変更(KYTLABのみ)
・入出金を行う際の入出金理由をdeposit表示から入金や、出金に変更。
2017/02/28 ・手仕舞いリカバリーが一部正常に動作していない現象を修正。
・論理演算にNANDを追加。NANDとはいずれの命題も真の時False、それ以外はTrueとなります。
2017/02/21 ・アイディアライブラリ、銘柄リストライブラリ(対象銘柄リスト、除外銘柄リスト合算)の登録数を100を上限に致しました。
・ETFなど市場変更があったものが、売買分析にて市場変更前と変更後で2種類表示されていたものを、変更後の市場コード、銘柄名で統一するように修正。
・カブコムデータエラー時のFWD掛け直し時の手仕舞い出来ないポジション不具合い調整
・FWDテストタスク処理変更
2017/02/14 ・軽微なバグ対応
2017/02/07 ・チャート上のOHLCの位置を左上に表示するように修正。
2017/01/31 ・全体セットアップ条件にて、
上場からの日数<計算に必要なデータ日数となったときに、必要データ日数が足りない場合且つ、全体セットアップ条件の中で 0と比較をしている場合、正常に動作していなかった現象を修正。
2017/01/24 ・MicrosoftEdge,IEのブラウザにおいて、csv出力が出来ない現象を修正。
2017/01/17 ・バッチ処理組み込み
2017/01/04 ・ストラテジー定義最大容量の拡張
・強制成行が正常に行われない現象を修正。
2016/12/20 ・ホーム画面におしらせ一覧のリンクを追加。
・SIMの約定エンジンを調整。
寄付き限定を選択時に、約定タイミングが合わない事があった動作を修正、それに伴いキャンセル注文を大量に出すパターンを修正。
・バックテストサーバーからの上書き(新規送信時)、FWD・SIMが存在した場合設定は上書き(資金は変更しないように変更)。
FWD追加・SIM追加 ボタン押下による上書き(新規追加時)。ダイアログを表示し、資金を全削除し、リアルから全コピーするかどうかを選択。(YES=>実行、NO=>資金は変更しない)。
2016/12/13 ・ADXのモジュールを使用した際に、計算結果がうまくいかない事がある現象を修正。
2016/12/06 ・orderの種類を変更致しました。
STOPからRVS_TRG_MARKETに変更致しました。

買いRVS_TRG_MARKETのトリガーONは、

①寄付き時点: トリガー価格<=始値
②寄付きより後: トリガー価格<=高値

売りRVS_TRG_MARKETのトリガーONは、

①寄付き時点: トリガー価格>=始値
②寄付きより後: トリガー価格>=安値
<日足モード>
MARKET
LIMIT
RVS_TRG_MARKET
RVS_TRG_LIMIT
TRG_MARKET
TRG_LIMIT
<分足モード>
MARKET
LIMIT
RVS_TRG_MARKET
RVS_TRG_LIMIT
TRG_MARKET
TRG_LIMIT
STOP
STOP_LIMIT
MIT
LIT
・寄付限定指定をされた場合は、MARKET, LIMITのみ表示されるように修正。
・株式分割によるデータが一部正常で無い場合があるのを修正。

2016/11/22 ・AND、orを3重以上に重ねた時に、取引出来なくなる動作を修正。
2016/11/08 ・不要な注文の失効を無視するように改修。
2016/11/01 ・ランキング値情報にチャートを表示できる機能を追加。
2016/10/25 ・日次集計処理タスク時間変更。
2016/10/05 ・MIT, LIT, STOP, STOP_LIMIT 注文において、寄付きのトリガー判定時のみ、直前価格(前日終値)との比較を行わないように修正。
・STOP, STOP_LIMIT の判定を上抜き又は下抜きから上向きにタッチ、下向きにタッチに変更。
・外付条件と組み合わせた成行注文が寄り付きでトリガーした場合、寄り付きの価格(又は+スリッページ)で約定するように調整。
2016/10/04 ・FWDのカブコムデータエラー時のFWD掛け直しによる不具合いの修正。
2016/09/27 ・条件式3の入力値に単位表示機能を追加。
・特殊ケースのトリガー判定対応。
MIT,LIT,STOP,STOP LIMITにおいて、
トリガー価格=始値の場合に、トリガーできないケースを修正しました。
例)STOP買いにて始値=トリガー価格の場合
始値以外での判定では強制的に()の方の処理を行わなければならない補完。
「始値(前日終値)<トリガー価格 且つ トリガー価格<高値」が、
「前日終値 <トリガー価格 且つ トリガー価格 < 高値」に変更。
2016/09/20 ・バスケットリザルト画面(ストラテジーが多い場合にスクロール表示するように改善)
2016/09/13 ・アカウント処理のAPI機能の搭載
2016/09/06 ・フォワードテストで意図しない銘柄を取引する際の動作を改善。
2016/08/30 ・各種タブにて、一部ボタンに色がつくように変更。
2016/08/23 ・注文処理順序の仕様変更(注文に関して、オーダーパラメーターIDの順序に関わらず、画面で並べている順番で処理を行うように仕様変更)
2016/08/16 ・ヘルプ機能開放
2016/08/09 ・バスケットグループ機能対応(ライトプランユーザーへは非開放となります)。
2016/07/29 ・オーダー・ポジションのリアル電文用ソケットが切断された際の、改修バージョンの適用及び、ポジション・オーダーのリカバリ処理
・資金不足アラート通知に一部不具合があったので調整しました。
2016/07/19 ・ 寄付限定注文の調整。
寄指の動きに不具合がありましたので、そちらを調整しまいした。
一点、寄指の注意として、
始値がついた瞬間に注文がまだ約定していない場合、キャンセルオーダーを出すという動きになりますので、リアル取引の特性上間に合わず約定してしまう可能性は0%になりません。
・分割併合銘柄のチャート出来高不正対応
2016/07/14 ・バスケットリザルト、バスケットサマリーのキャッシュによる表示不具合の調整
・バスケットリザルト、バスケットサマリーの運用資産額の表示変更
2016/07/12 ・ストラテジー 全有効・全無効 ボタンを追加。
・トラックレコード画面からのエクセルダウンロードファイル名にSBID,SID,出力時刻を追加。
・カブコムAPI発注時の無視して良いエラー(約定済みエラー等)をレポートしないように変更。
2016/07/05 ・小数点ありの銘柄で呼値不正エラーが発生するケースの対応
2016/07/04 ・カブコムAPI 事前ログオン処理対応。
・ストラテジー有効・無効状態カラー表示対応。
2016/06/28 ・ホームタブ画面の表示が変わりました。
・シミュレーションのマーケットデータフィードキャッシュ調整。
シミュレーションにてマーケットデータが正常でない可能性がある時のためのキャッシュ調整
・刻み丸め処理一部不具合修正。
2016/06/21 ※ 表示上は関係ありませんが、バックテストサーバーと共通の部分を適用する必要があるので、以下対応。
・売買方向一括変更機能の追加。
1.ヘッダー部分の売買方向選択コンボボックスで売買の方向が変わる事。(仕掛け・手仕舞い 同時)
2.新規作成時は買いが設定されている。
3.アイディアライブラリーから注文系のアイディアを持ってくる場合に、自分の設定している売買方向と違う場合は追加できない。
4.注文条件を追加するときは、自動的に売買方向を判断するので、自分で設定する必要がありません。
5.既存のストラテジーを開いた場合、売買方向を判断して、コンボボックスの売買を表示する。
・銘柄リスト説明入力欄追加。
指定銘柄、
除外銘柄
に説明がつけられるようになりました。
アイディアからコピーした場合は、アイディアの概要がコピーされます。
2016/06/14 ・バスケット削除・上書き仕様変更
– ポジションが残っていても、稼働停止状態(false)のバスケットは削除可能にしました。削除は自己責任にてお願い致します。
– バスケットを削除した場合、翌日バッチ処理までは、同一バスケット名での再登録ができない制御を追加しました。
・つなぎ足チャート、株式分割・併合銘柄の小数点丸め対応。
-チャート表示をした際に、カーソルを動かしてデータを見た時に小数点がものすごく出てしまう銘柄が修正されます。
・ISIGO (Intelligent Signal Optimizer) 搭載。
2016/06/09 ・マーケットデータのリカバリーの動作を修正しました。
2016/06/07 ・チャート設定にRSIを追加しました。
・約定情報にて、手仕舞い枚数列を追加、さらに損益率でソートが可能になりました。
・ホームへリンク及び、注意を追加(REALTRADEマニュアルも追加されました)
・ブローカーが対応していない有効期限を指定された場合に、最大10日として発注するようにしました。
2016/05/26 ・カブコム障害時のリカバリー機能の再設計及び、現状カブコムAPIの挙動に合わせたパラメーター調整を行い、障害検知後約1秒以内にリカバリーできるようになりました。

・カブコムWEBサイトから手動で手仕舞いを行った場合でも、DB内部のデータを手がかりに自動でリアルタイムにデータを補正処理して反映できるようにしました。

・バスケットトレード画面の評価損益合計表示箇所をクリックすると、各ストラテジー毎のブレイクダウンを表示できるようになりました。

1.前回の権限機能強化でのヒストリカルモードの制限(日足限定)につき、2013/04/08 以前の東証以外のデータを開放します。
これにより、2007/1/1 – 2013/04/07 の期間で、新たに、大証、福証、札証券、JASDAQ,NEO,ヘラクレスの銘柄が売買対象に含まれますので、不要な場合は、取引対象でチェックを外して下さい。
市場統合により東証銘柄となっている銘柄は、上記新規データ開放期間にその他の取引所であっても、自動で市場統合を行いながら、直近まで連続した銘柄としてスクリーニング及び、売買できるようになります。
当該期間に東証・大証など複数の取引所へ上場していた銘柄は、2013/04/08 時点(iTRADEが持つ最過去のカブコムからの銘柄情報)の主要取引所とマークされている取引所のデータが採用され、チャート表示等のバックアジャストデータは主要取引所のつなぎ足となります。
※ 例えば、任天堂は東証・大証統合までは、大証が主要取引所となっている。
2.銘柄除外リスト不具合対応再調整
3.複利方式に「単変」項目を追加。
現在の、単利モードはDDを無視して簡易的にレバレッジ無しでバックテストを行うモードですが、今回追加される「単変」モードでは、日々のDDが考慮され、実際に取引が行われて資金が減ることで取引ができなくなって行く様子をシミュレートできる様になります。
4.バージョンアップ時の画面の自動更新。
以前から、画面に変更が加わった場合、ブラウザによってローカルキャッシュが優先されて、うまく反映されない事がありましたが、今回、画面に変更があった場合、ブラウザへ強制的にリロードを行うように指示をする仕組みを導入しました。

2016/05/18 ・ストラテジーの並び替えを変更できないようにしました(D&D禁止)
2016/05/10 ・サーバー強化(コア数、メモリ増)
・メンテ内容へのリンクをホームに追加
・カブコムAPI不具合対応パッチ(リトライ処理の強化、カブコムにログオンできない場合にユーザーへ通知)
2016/05/03 ・タスク処理高速化。
・BD01で以前発生していた、最大効率モードの際、並列処理によるストラテジー順序ランダム処理でバックテスト結果が変化する問題の修正対応をフォワードテストへフィードバック。
・カブコムAPI通信エラーログの強化(対カブコム障害報告用)
2016/04/26 ・バスケット削除機能追加。(ドキュメント内の4月22日のグループセッション資料を更新しましたので再度ご一読下さい)
・無効なストラテジーのスクリーニング結果メールが配信されないように調整。
・カブコムマーケットデータ切断時のリカバリーを5回に増加。
・緊急操作に手仕舞いキャンセル機能を追加。
2016/04/12 ・平均スターリングレシオ対応(平均スターリングレシオとは年平均収益率に対するスターリングレシオで年平均収益率÷最大DD%で表します)
・結果各項目へのバルーンヘルプを追加。(バスケットリザルト、バスケットサマリー、バスケット期間パフォーマンス、ストラテジー期間パフォーマンス)
・引け注文設定 3秒前 から 10秒前へ変更
2016/03/29 ・最大利益(MFE)、最大損益(MAE×-1)、最大利益率、最大損失率を手仕舞い条件に入れるとバックテストエラーが出る事がある現象を修正

・シグナル系の指標(シグナル数やシグナル数移動平均等)を使ってバックテストをした時にバックテスト結果が正常にならない事がある現象を修正

2016/03/15 ・口座種別が選択出来るようになりました(法人口座は選択しないようご了承お願い致します)
2016/02/29 大引け注文を3秒前の発注に変更
2016/02/23 ・計算不能な期間が検出された場合のエラーを回避。(このエラーが発生していた日があった場合バックテスト結果に若干の影響がある可能性があります。)
・BuyingPower計算中に発生する無視して良いエラーの回避。(このエラーが発生していた日があった場合バックテスト結果に若干の影響がある可能性があります。)
・カブコムメッセージ一部仕様変更対応
2016/02/16 ・オーダー待機中に発注条件を削除された場合、ユーザーへエラー(警告)メールを送信する。
・カブコムコンプライアンスデータの調整(当日朝分)
・入出金リセットボタン削除
・時間指定繰越オーダーの処理改善